たはらのバンコクナンパと、アメージングタイランド

たはらのバンコクナンパと、アメージングタイランド

バンコクに移住したナンパ師たはらが綴る、ナンパとタイと時々レディボーイ

バンコクレディーボーイ対戦日記①

新シリーズとして、

「バンコクレディーボーイ対戦日記」を始めます。

バンコクナンパ師、たはら(@tahataha4646)が、タイ・バンコクでナンパをする中で交わってきたレディボーイ達との出会い、メッセージのやりとり、SEXに至るまで、リアルと臨場感にこだわって書いていければと思います。

◎第二弾

bangkoknanpa.hatenablog.com

◎第三段

bangkoknanpa.hatenablog.com

◎番外編

bangkoknanpa.hatenablog.com

第一弾:Pimちゃんの場合

まず、第一弾。先日、Tinderで出会ったレディボーイ、Pimちゃんとの対戦をここに残す。

1.出会い

Tinderでマッチング。SEXに至る3週間前程のことだった。顔のすべてのパーツが整っていて、めちゃくちゃ美形。顔も小さく、肩幅も狭く、何度か写真を見返しワクワクした。写真だけで言うと、明日花キララを少しやさしくした感じかな。パーツの一つ一つがはっきりした感じの顔立ち。やや派手目な顔と雰囲気。ギャル系。でも、ものすごく整った顔をしていて、早くチンコをしゃぶりたい。

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24歳。プロフィールにはレディボーイと明記されていなかったが、もちろん、なんとなくピンときた。うーん、悪い意味じゃなくて、そりゃどこか顔に不自然さはあったからね。本当に悪い意味じゃなくて。

Tinderでのやり取りは2~3通。すぐにLINEへ移行。

この会話からさっそくスタート。

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はい、ここで、頭おかしいと思ったあなたは以下の記事を一度読んで、基礎知識を得た上でこの対戦日記を楽しんで頂ければと思う。

bangkoknanpa.hatenablog.com

このやりとりは女しか抱いてこなかった人からすれば、クレイジー過ぎるだろうが、残念ながらこれが対タイのレディボーイに対する、基本的な会話だ。このようなストレートな会話こそが、レディボーイに対して失礼のない、一、性の対象と見ていますよという表現になるのだ。「どこに住んでるの?」「何歳?」「何してるの?」そんなことどうでもいい。まず竿の有無を確認。これが当然の流儀だ。

やり取りは、毎日とは言わないが途切れることなく続いていく。実際、上のやり取り、竿の有無を聞いた時点で、SEX至るまで対女の子のように会話で食いつきを上げる必要もなければ、特別なテクニックもいらない。将棋の羽生善治は自分の勝ち筋が見えると、手が震えるという。自分が羽生善治ならば、もうチンコが震えているはずだ。それくらい、もう勝っていた。

だがしかし、何度かアポ打診を向こうからもらったものの、お互いのスケジュールが合わず、なかなか実際に会えないでいた...。想いだけが募っていく。

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I will fuck uに対して、I will fuck u tooと返ってくる。

こんな素敵な挨拶があるだろうか。

中学1年の英語の教科書1,2ページ目ぐらいかな。多分、Nice to meet youに対して、Nice to meet you tooと書いていたはずだ。それの応用と言ってもいいだろう。I will fuck youと言い、I will fuck you tooという返信。

こんなやり取りですら、SEXへ向かう2人を盛り上げる。実際、アポれてなかったけど、特別焦りは無かった。どうせSEXするんだし。

お互いに打診を何度か続け、時間はかかったもののようやく会うに至った。これがマッチングから3週間後のこと。その過程で何枚か写真を送ってもらい、さらにinstagramのアカウントも教えてもらい、舞台は整った。どの写真を見ても、かわいい!!!!

 

2.アポ

Pimちゃんのお家にお呼ばれしたのはとあるお昼の2時。お昼の2時にも関わらず、お家へ招いてくれた。場所は、バンコク中心からそう遠くないラマ9世エリア。バンコクの若者に人気のエリアだ。MRTから徒歩数分、大通りから少し離れた住宅エリアに佇む1軒のマンションに着き電話をすると、すぐに下に降りてきて、最高の笑顔で迎えてくれた。

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なんとなく、顔のイメージは出来ていたし、絶対に可愛いと踏んだからこそ、今ここに来ているわけだけど、実際に会った彼女は、想像していたよりはるかに可愛かった。洋風な顔立ちなので、なんとも例えが遠くなるが、やっぱり優しい顔をした明日花キララといったところ。

身長は175cm、会って驚いたのは、身体の線が細く、肩幅も小さい、身長こそ高いものの、もう、女の子。ただの美しい女の子だ。

俺は既に勃起していた。そりゃするだろ。これから階段を上がり部屋に入り、こんなに可愛くてスタイル抜群なこの子と何をするか想像するだけでも勃起に足る理由になる。早くチンコをしゃぶりたい。階段を登り廊下を歩く俺の背中はラスボスに向かう勇者の背中とシンクロしていた。勇んでいた。

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部屋へ着く。いわゆるタイ人の若者が一人暮らしをする平均的な部屋。推定家賃7000バーツ。ベッドがドンと置いてあって、バスルームが付いているだけのタイでよく見る作り。ただ、インテリアや小物はPimちゃんのセンスで溢れていた。目に映るすべてのものが可愛い。

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思えば、タイへ来た当初、キッチン無いの?とか、トイレとシャワー仕切りないの?シャワーカーテンは?バスタブは?!え、洗面所で食器とか洗ってるの!?など一々驚いてた時代が懐かしい。もうタイ人の部屋は慣れたものだ。最近、タイ人の女の子の家行き過ぎて、渡辺篤史くらい建もの探訪しているから。ありがたいことにこの部屋には厚手のカーテンが引かれており、真っ昼間を感じさせない暗さを演出してくれる。ムードはバッチリ。

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3.セックス

靴を脱ぎ、2人でベッドに腰掛ける。もうお互いに会話はいらない。女の子との直家アポだと、なんとなくお互いの近況を話したり、アイドリングトークをする。なぜかというと分からないが、雰囲気作りなんかを直家アポでも一応は頑張ったりする。でもレディボーイの場合は、SEXこそが相手に真摯に向き合うこと。

もう、会話なんていらない。隣同士に座り、無言で向き合う。照れ隠しではにかむ。肩に触れる、髪に触れる。足に触れる。女の子だ。まるで女の子、とかじゃなくて、女の子だ。こんな子にチンコがついているなんて、幸せ過ぎだろ。興奮は高まり、お互いちょっとの緊張感を保ちながら、キスをする。もちろん受け入れる。しばらく唇と舌の柔らかさを堪能し、Pimちゃんは黙ってシャワーを浴びに行った。始まる。

 

1人部屋に残されると色々考える。これまで2ケタ以上のレディボーイと対戦したきたが、やっぱり未だに美しいレディボーイを見ると本当にすごいって思う。尊敬。こんな可愛いレディボーイがいるタイって本当に、本当に素晴らしい国だなぁと。でも、なんでこんなに興奮するんだろう。なんで女性じゃこの興奮を代替できないんだろう。なんて思っていたりすると、シャワーを浴び終えた彼女がタオルを上手に巻いて戻ってくる。

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タイ人ってタオルの使い方うまいよね。巻き方とか。次は自分がシャワーを浴びる。勃起したチンコを念入りに洗う。シャワーの温度とは裏腹にちょっと冷静になってきた。いや、カッコつけたけど、単純にちょっと勃起が収まってきただけ。身体を拭く。タオルはうまく巻けないけど。

もう一度ベッドに2人腰掛ける。もう緊張感は全く無い。肩に触れる、髪に触れる、足に触れる、キスをする。胸に触れる。おっぱいは柔らかく、多分良いシリコンを使っているのだろう。おっぱいの大きさも嘘がない大きさ。興奮が高まる。

彼女の身体に触れれば触れるほど、最高への確信が高まる。肌のやわらかさ、腰つき、もうすでに気持ちがいい。触れているだけで気持ちいい。服を脱ぐ。服を脱がせる。唇から首筋へと徐々に舌を這わせ、さらに下へ下っていく。

なんとなく、レディボーイって恥じらいなく下ネタ言うし、すぐ身体触ってくるから、どこかどスケベな印象があるけど、彼女の場合、エロさというか、性の積極性はそこまで極端に高いわけでは無かった。彼女は恥じらいを持ちながら、ゆっくりと受け入れる。SEXの主導権はまだまだ自分にあった。

下に手を伸ばすと、可愛いチンコがついている。いや、チンコが可愛いのではなく、彼女が可愛いからチンコも可愛く見えるのだ。あばたもえくぼ。屋烏の愛。可愛い子のチンコは可愛いのだ。

そのまま口に含む。恥ずかしそうによがる姿を見て、今度は自分のチンコがまた一つ固くなる。自分がされて気持ち良いように、そう心がけて相手のチンコを口に含んでいる自分はまさにエロい。「エロいことをしている」ということを客観視して、さらにまた興奮して、自分のチンコもギンギンになっていた。考えてみると、このくらいからSEXの主導権は向こうにあった。

次は相手の番。自分のチンコが彼女の口に含まれる。包み込む彼女の口の温かさ、そして彼女の表情を見るとまた、自分がされて気持ちいいように、そう心がけて愛情のこもったフェラをしているようにも思えた。フェラをしてくれているのはもう明日花キララ。しかもチンコつきの。ビックリマンチョコが流行った時代って、おまけのシールだけゲットしたらウエハースを捨てる子が多かった、なんて昭和の話を聞いたことがあるが、そんなことは平成生まれの自分は知らない。Pimちゃんのチンコはおまけじゃない。Pimちゃんとチンコ、一体となってPimちゃんなのだ。レディボーイなのだ。

しばらくお互いのチンコを舐め合う。攻守交代が続き、多分3回の裏辺りで彼女がベットから身体を起こした。化粧台からジェルを取る。彼女がジェルを塗る間に、こちらもコンドームをつける。このあたりの時間の使い方、自分を褒めてあげたい。

いよいよ挿入だ。

ゆっくりと自分のチンコを彼女のアナルへ近づける。穴へと滑らかに入っていく。「slowely」とつぶやく彼女の表情は苦痛か快感か判断しかねる。しかし、自分は、紛れもない快感だった。穴のしまりと、ジェルの加減?が絶妙。穴も最高だった。穴の奥までインサートしていく。自分の快感を確信したそのすぐ後、表情から相手の快感もすぐに感じ取ることができた。そのまま、しばらくお互いの快感に埋もれた。

向こうが主導権を握り体位を変える。さらに自分は激しく突く。相手の快感が表情だけでなく、声にも漏れ始めてきた。もう一度体位を変える。スピードを上げ、ガンガン突く。喘ぐ。

ピストンは繰り返され、やがて快感に歯止めが効かなくなってきた。気持ちよくドリップするためにももっとのめり込みたいが、どうしても自分の快感のスピードが早すぎる。本当に最高だ。疑問の余地が1ミリも入り込めないくらい快感がギシギシに詰まっていた。タイで飲むタイティーの氷と同じくらいギシギシに快感が詰まっていた。ほどなくして自分はイってしまった。

 

 

こちらが射精した後、今度は彼女のチンコをもう一度口に含む。彼女は恥ずかしそうによがる。先程と同様に、自分がされて気持ち良いように口を上下させる。ペースを上げると、すぐに相手も絶頂へ近づく。気を使ってか、最後は手でと言い、可愛いチンコを手でシゴき、フィニッシュを迎えさせることができた。快感だけでないこの満足感。2人してしばらくまどろんだ。午後3時のバンコク。

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4.総評

総評、A

これが「最高」のスタンダートになり得るパーフェクトなレディボーイPimちゃん。

顔、100点

性格、100点

身体、100点

エロさ、80点

第一弾は、どうしてもこの子との対戦を書きたかった。最高の対戦だった。顔は超美形、やさしくて愛情深く、控えめで穏やか。175cmの長身。細身で柔らかい肌質。隠せない恥じらい。アナルの締り具合、全部最高だった。アナルの締りというか、ジェル、ローションの加減?まさに、最高という形容詞の標準。最高のレディボーイだった。 

後日、上の恥ずかしいキス写メが送られてきた。しっかり使わせてもらおう。

まぁでもいつもこんなに最高な思いばかりしているワケではない。次回は対極に、これまで対戦した中で最低のレディボーイについてを紹介したい。

最後にもう一度、穴の締りが最高だったことをここに明記して、バンコクレディボーイ対戦日記第一弾の締めとしよう。

名器だけに。

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第二弾
第三弾
番外編

タイでモデル級レディボーイを抱きたい、そのためにもタイ語を少しでも話したい!と思う方はこの勉強法を試してほしい。タイ語が話せるだけでレディボーイからの食付きはぐんと上がります。

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